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2012年10月

2012年10月31日 (水)

奇蹟はあるか?ないか?

◆説教タイトル:「奇蹟はあるか?ないか?」

◆聖書 新約聖書 マルコ6章1~13節

6:1 イエスはそこを去って、郷里に行かれた。
弟子たちもついて行った。
 
6:2 安息日になったとき、会堂で教え始められた。
 
それを聞いた多くの人々は驚いて言った。
「この人は、こういうことをどこから得たのでしょう。
この人に与えられた知恵や、
この人の手で行なわれるこのような力あるわざはいったい何でしょう。
6:3 この人は大工ではありませんか。
マリヤの子で、ヤコブ、ヨセ、ユダ、シモンの兄弟ではありませんか。
その妹たちも、私たちとここに住んでいるではありませんか。」
こうして彼らはイエスにつまずいた。
 
 
6:4 イエスは彼らに言われた。
「預言者が尊敬されないのは、自分の郷里、親族、家族の間だけです。」
 
6:5 それで、そこでは何一つ力あるわざを行なうことができず、
少数の病人に手を置いていやされただけであった。
 
6:6 イエスは彼らの不信仰に驚かれた。
 
それからイエスは、近くの村々を教えて回られた。
 
  
   
6:7 また、十二弟子を呼び、ふたりずつ遣わし始め、
彼らに汚れた霊を追い出す権威をお与えになった。
 
6:8 また、彼らにこう命じられた。
「旅のためには、杖一本のほかは、何も持って行ってはいけません。
パンも、袋も、胴巻きに金も持って行ってはいけません。
6:9 くつは、はきなさい。しかし二枚の下着を着てはいけません。」
 
 
6:10 また、彼らに言われた。
「どこででも一軒の家にはいったら、そこの土地から出て行くまでは、
その家にとどまっていなさい。
6:11 もし、あなたがたを受け入れない場所、
また、あなたがたに聞こうとしない人々なら、
そこから出て行くときに、そこの人々に対する証言として、
足の裏のちりを払い落としなさい。」
 
6:12 こうして十二人が出て行き、悔い改めを説き広め、
6:13 悪霊を多く追い出し、大ぜいの病人に油を塗っていやした。

 

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・今日の箇所には、イエスさまが奇蹟を行なうことができなかったと書いてあります。
驚きです。
なぜそうなったのでしょうか。
人々が信じなかったからです。
「イエスのことはよく知っている。そんなイエスを信じることができるものか。」
と思ったからです。
ほんとうにイエスさまを正しく知るならイエスさまに信頼できるはずです。
イエスさまのことはわかっていると思わずに、
もっと知ることができるように祈りましょう。

・続けて読んでいくと、イエスさまの弟子たちは奇蹟を行なうことができました。
それは彼らがイエスさまに従っていたからです。
まだまだ未熟な人たちでしたが、
それでもイエスさまに従っていこうとついてきている人でした。
そういう人は奇蹟を経験できるのです。

・私たちがイエスさまの弟子になるのは、
自分のために奇蹟を経験するためだけではありません。
イエスさまを伝えるイエスさまの証人となるためです。

2012年10月24日 (水)

信じるなら恐れに負けない

◆説教タイトル:「信じるなら恐れに負けない」

◆聖書 新約聖書 マルコ5章21~43節

5:21 イエスが舟でまた向こう岸へ渡られると、大ぜいの人の群れがみもとに集まった。
イエスは岸べにとどまっておられた。

 

5:22 すると、会堂管理者のひとりでヤイロという者が来て、
イエスを見て、その足もとにひれ伏し、
5:23 いっしょうけんめい願ってこう言った。
「私の小さい娘が死にかけています。
どうか、おいでくださって、娘の上に御手を置いてやってください。
娘が直って、助かるようにしてください。」

5:24 そこで、イエスは彼といっしょに出かけられたが、
多くの群衆がイエスについて来て、イエスに押し迫った。

 

5:25 ところで、十二年の間長血をわずらっている女がいた。
5:26 この女は多くの医者からひどいめに会わされて、
自分の持ち物をみな使い果たしてしまったが、
何のかいもなく、かえって悪くなる一方であった。

5:27 彼女は、イエスのことを耳にして、群衆の中に紛れ込み、
うしろから、イエスの着物にさわった。

5:28 「お着物にさわることでもできれば、きっと直る。」と考えていたからである。

5:29 すると、すぐに、血の源がかれて、ひどい痛みが直ったことを、からだに感じた。

5:30 イエスも、すぐに、自分のうちから力が外に出て行ったことに気づいて、
群衆の中を振り向いて、
「だれがわたしの着物にさわったのですか。」と言われた。

5:31 そこで弟子たちはイエスに言った。
「群衆があなたに押し迫っているのをご覧になっていて、
それでも『だれがわたしにさわったのか。』とおっしゃるのですか。」

5:32 イエスは、それをした人を知ろうとして、見回しておられた。

5:33 女は恐れおののき、自分の身に起こった事を知り、
イエスの前に出てひれ伏し、イエスに真実を余すところなく打ち明けた。

5:34 そこで、イエスは彼女にこう言われた。
「娘よ。あなたの信仰があなたを直したのです。
安心して帰りなさい。
病気にかからず、すこやかでいなさい。」

 

5:35 イエスが、まだ話しておられるときに、会堂管理者の家から人がやって来て言った。
「あなたのお嬢さんはなくなりました。なぜ、このうえ先生を煩わすことがありましょう。」

5:36 イエスは、その話のことばをそばで聞いて、会堂管理者に言われた。
「恐れないで、ただ信じていなさい。」

5:37 そして、ペテロとヤコブとヤコブの兄弟ヨハネのほかは、
だれも自分といっしょに行くのをお許しにならなかった。

5:38 彼らはその会堂管理者の家に着いた。
イエスは、人々が、取り乱し、大声で泣いたり、わめいたりしているのをご覧になり、
5:39 中にはいって、彼らにこう言われた。
「なぜ取り乱して、泣くのですか。子どもは死んだのではない。眠っているのです。」

5:40 人々はイエスをあざ笑った。
しかし、イエスはみんなを外に出し、ただその子どもの父と母、
それにご自分の供の者たちだけを伴って、子どものいる所へはいって行かれた。

5:41 そして、その子どもの手を取って、「タリタ、クミ。」と言われた。
(訳して言えば、「少女よ。あなたに言う。起きなさい。」という意味である。)

5:42 すると、少女はすぐさま起き上がり、歩き始めた。
十二歳にもなっていたからである。
彼らはたちまち非常な驚きに包まれた。
5:43 イエスは、このことをだれにも知らせないようにと、きびしくお命じになり、
さらに、少女に食事をさせるように言われた。

 

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・私たちの生活でことばはとても重要です。
だからイエスさまがどのようなことばを語って下さるかを学びましょう。

・イエスさまは「今恐れることをやめて、ただ信じ続けなさい。」と言われました。
イエスさまは私たちのそばで私たちといっしょに私たちが聞くことばを聞いて下さいます。
そして「恐れるな。信じなさい。」と語って下さいます。

・イエスさまはヤイロの娘について「死んだのではない。眠っているのです。」と言われました。
イエスさまが言われたのは、死んでしまったからもう終わりだと失望するのではなく、
起こった出来事を違う目で見るように教えられました。

・イエスさまは「少女よ、起きなさい。」と言われました。
イエスさまのことばはことばだけではなく、言われたことが実現するのです。
私たちも聖書と祈りを通してイエスさまのことばを聞き、聖霊によって信じ、
生きておられるイエスさまの存在と力を体験していくことを願い求めましょう。

2012年10月19日 (金)

TRINITY  CHRISTIAN  CENTRE

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今回のセル大会のゲストスピカーを送り出してくださった
シンガポールにあるトリニティー・クリスチャン・センターのHPをご紹介

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

TRINITY  CHRISTIAN  CENTRE

http://www.trinity.net/

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ケアセルを中心として、
愛と信頼関係で結ばれたすばらしい教会成長をしているそうです。

(シンガポール行ってみたいっ!!)

2012年10月18日 (木)

第5回南紀セル大会

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2012/10/17(水)から19(金)に
南紀リバーサイドチャーチで
第5回南紀セル大会があり
私たちの教会からも有志で、一部ですが参加させていただきました。

南紀の教会のみなさんの洗練された自然体のおもてなしに
最初から最後まで感激し通しでした。

私たちもこういう風に成長していきたいと熱くなりました。
寺田先生ご夫妻をはじめ南紀の教会のみなさん、本当にありがとうございました!

 

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今回のセル大会
ゲストスピーカーは
シンガポールのTCCトリニティー・クリスチャン・センターから
ジェフリー・ウォング師
マーガレット・タイ師
ライ・キート・ケオン師
が来てくださいました。

馴染みのない言葉で’セル’ってなに??
と思われた方がほとんどだと思います。

私たちの教会では
キリストの弟子として成長していけるように
小グループで集まりお互いをケアし合っています。
 
この集まりをセルと呼んでいます。
 
ここには、まだ信じきれていないけど関心がある人や
イエスさまのようになりたい!成長したい!という人など
信仰の状態はさまざまでもお互いを大切にする雰囲気があります。
 
少しでも興味・関心がある人にはセルに加わることをおすすめします♪

また、今回学んだ内容は少しづつこのブログでも紹介出来たらと思っています。
お楽しみに~♪

2012年10月14日 (日)

麗しきバーベキュー☆☆☆

秋晴れの何とも言えない清々しい季節になりました。
恒例になっています野外礼拝とバーベキュー☆

今回も大好評でした!

毎回趣向を凝らして私たちを楽しませてくださっているレビ先生ですが
直前まで別のお仕事があり来れないかもしれないということでした。

でも、その状況を知って、別の先生が
そのお仕事を代わりに引き受けてくださったそうです!

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本当にたくさんの方々に支えられているんだなぁと実感し
神さまに感謝しました。

レビ先生、そして助けてくださった先生
本当にありがとうございます!

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『TIME MACHINE』も大活躍!
このドラム缶バーベキューコンロや
その他にもリアカーにいっぱいの食材、(特製アイスもありましたよ!)
などなど、たくさん準備して持って来てくださったのですが
これが一台の乗用車にパッキングされるんです!
なんとも考え尽くされたアイデアが満載でした。。。

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今回、逃した方も、
次回はおそらく春にあると思いますので
楽しみにしていてくださいね♪

2012年10月10日 (水)

イエスさまの権威によって自由になる

◆説教タイトル:「イエスさまの権威によって自由になる」

◆聖書 新約聖書 マルコ5章1~20節

5:1 こうして彼らは湖の向こう岸、ゲラサ人の地に着いた。

5:2 イエスが舟から上がられると、すぐに、汚れた霊につかれた人が墓場から出て来て、
イエスを迎えた。
5:3 この人は墓場に住みついており、
もはやだれも、鎖をもってしても、彼をつないでおくことができなかった。
5:4 彼はたびたび足かせや鎖でつながれたが、鎖を引きちぎり、
足かせも砕いてしまったからで、だれにも彼を押えるだけの力がなかったのである。

5:5 それで彼は、夜昼となく、墓場や山で叫び続け、石で自分のからだを傷つけていた。
5:6 彼はイエスを遠くから見つけ、駆け寄って来てイエスを拝し、
5:7 大声で叫んで言った。
「いと高き神の子、イエスさま。いったい私に何をしようというのですか。
神の御名によってお願いします。どうか私を苦しめないでください。」

5:8 それは、イエスが、「汚れた霊よ。この人から出て行け。」と言われたからである。

5:9 それで、「おまえの名は何か。」とお尋ねになると、
「私の名はレギオンです。私たちは大ぜいですから。」と言った。

5:10 そして、自分たちをこの地方から追い出さないでくださいと懇願した。
5:11 ところで、そこの山腹に、豚の大群が飼ってあった。

5:12 彼らはイエスに願って言った。
「私たちを豚の中に送って、彼らに乗り移らせてください。」

5:13 イエスがそれを許されたので、汚れた霊どもは出て行って、豚に乗り移った。
すると、二千匹ほどの豚の群れが、険しいがけを駆け降り、
湖へなだれ落ちて、湖におぼれてしまった。

5:14 豚を飼っていた者たちは逃げ出して、町や村々でこの事を告げ知らせた。
人々は何事が起こったのかと見にやって来た。

5:15 そして、イエスのところに来て、悪霊につかれていた人、
すなわちレギオンを宿していた人が、着物を着て、
正気に返ってすわっているのを見て、恐ろしくなった。

5:16 見ていた人たちが、悪霊につかれていた人に起こったことや、豚のことを、
つぶさに彼らに話して聞かせた。

5:17 すると、彼らはイエスに、この地方から離れてくださるよう願った。
5:18 それでイエスが舟に乗ろうとされると、悪霊につかれていた人が、
お供をしたいとイエスに願った。

5:19 しかし、お許しにならないで、彼にこう言われた。
「あなたの家、あなたの家族のところに帰り、主があなたに、
どんなに大きなことをしてくださったか、どんなにあわれんでくださったかを、知らせなさい。」

5:20 そこで、彼は立ち去り、イエスが自分にどんなに大きなことをしてくださったかを、
デカポリスの地方で言い広め始めた。
人々はみな驚いた。

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・聖書は人生に役立つ考え方や姿勢を教えているだけではありません。
霊の世界について教えています。
悪霊が私たちの生活に影響を与え、
心や思いや考えに働きかけていることを聖書は教えています。
私たちの中にある罪の性質が悪霊の働きかけに共鳴してしまうのです。
そのために私たちは自由を失ってしまうのです。

・でもイエスさまは私たちには太刀打ちできない悪霊の力よりも力があり、
悪霊を従わせる権威をもっておられます。
イエスさまは、私たちの自由に奪う病気や悪霊や私たちの罪の性質から
私たちを自由にして下さいます。
イエスさまの十字架にはそのような意味と力があります。

・大切なことは、私たちがイエスさまに助けを求めることです。
自分の罪を認めて悔い改めることです。
そうすると、私たちは自由を経験し、それを他の人にも伝えることができるのです。

2012年10月 9日 (火)

Move the mountain !

11:22 イエスは答えて言われた。
「神を信じなさい。
11:23 まことに、あなたがたに告げます。

だれでも、この山に向かって、『動いて、海にはいれ。』と言って、
心の中で疑わず、ただ、自分の言ったとおりになると信じるなら、そのとおりになります。

11:24 だからあなたがたに言うのです。
祈って求めるものは何でも、すでに受けたと信じなさい。
そうすれば、そのとおりになります。

11:25 また立って祈っているとき、だれかに対して恨み事があったら、赦してやりなさい。
そうすれば、天におられるあなたがたの父も、あなたがたの罪を赦してくださいます。」
(マルコ11:22~25)

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「この山が動くように!」

この連休を利用して、私たちは集まり、また個々で
神さまの言葉である聖書に浸り、祈りを捧げました。

本当に最高の時間を感謝します!

私たちにとって山と思えること。。。
ある人にとっては、仕事のこと、家族のこと、将来のこと、人間関係や
または、自分の内側の問題など、さまざまです。
そして、教会としても
私たちは、神さまに信頼して
この山が動くように!と切に祈りました。

聖書にもう一つ山が動くことに関して書いてある箇所があります。
 

(Ⅰコリント13:1~8)

13:1 たとい、私が人の異言や、御使いの異言で話しても、
愛がないなら、やかましいどらや、うるさいシンバルと同じです。

13:2 また、たとい私が預言の賜物を持っており、
またあらゆる奥義とあらゆる知識とに通じ、
また、山を動かすほどの完全な信仰を持っていても、
愛がないなら、何の値うちもありません。

13:3 また、たとい私が持っている物の全部を貧しい人たちに分け与え、
また私のからだを焼かれるために渡しても、
愛がなければ、何の役にも立ちません。

13:4 愛は寛容であり、愛は親切です。
また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。

13:5 礼儀に反することをせず、
自分の利益を求めず、
怒らず、
人のした悪を思わず、
13:6 不正を喜ばずに真理を喜びます。

13:7 すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。

13:8 愛は決して絶えることがありません。

イエスさまの持っておられた愛
イエスさまのように。。。
私たちの願いです。

イエスさまに繋がることから始まる奇蹟
ますます経験できますように。。。

2012年10月 3日 (水)

どうして恐れるのか

◆説教タイトル:「どうして恐れるのか」
◆聖書 新約聖書 マルコ4章35~41節

4:35 さて、その日のこと、夕方になって、イエスは弟子たちに、
「さあ、向こう岸へ渡ろう。」と言われた。

4:36 そこで弟子たちは、群衆をあとに残し、
舟に乗っておられるままで、イエスをお連れした。
他の舟もイエスについて行った。

4:37 すると、激しい突風が起こり、舟は波をかぶって水でいっぱいになった。

4:38 ところがイエスだけは、とものほうで、枕をして眠っておられた。

弟子たちはイエスを起こして言った。
「先生。私たちがおぼれて死にそうでも、何とも思われないのですか。」

4:39 イエスは起き上がって、風をしかりつけ、
湖に「黙れ、静まれ。」と言われた。
すると風はやみ、大なぎになった。

4:40 イエスは彼らに言われた。
「どうしてそんなにこわがるのです。信仰がないのは、どうしたことです。」

4:41 彼らは大きな恐怖に包まれて、互いに言った、
「風や湖までが言うことをきくとは、いったいこの方はどういう方なのだろう。」

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・人生の中で怖い体験があります。
今現在、何かを恐れていることがあるかもしれません。
イエスさまを信じていても人生の嵐のような経験があります。
でもそれに振り回されないようにしましょう。

・イエスさまは嵐を静めて下さいました。
それだけでなく、「どうして恐れるのか。」と言われました。
恐れをはじめ、私たちの感情や感覚や反応が必ずしも当然ではないのです。
「そんな場合ではない」という時でも喜び感謝するという反応がありうるのです。
イエスさまを信じることこそ当然の反応であり、
そこから喜びと感謝と勇気と親切が生まれてきます。
十字架に注目するならイエスさまの愛と力を知ることができます。

・問題から来る恐れを乗り越えるだけでなく、
神さまに従い、人を愛するために恐れを乗り越え、踏み出しましょう。

2012年10月 1日 (月)

終末を生きる信仰

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聖書を知れば知るほど
私たちは今なんてすごい時代に生かされているんだろうと
驚きを隠せなくなります。

みなさんは聖書の預言が今現在、成就していることをご存知でしたか?

私たちの教会では先日
講師にスティーブンス栄子師
(スティーブンス栄子ミニストリーズ代表)をお迎えして、
聖書が教えている終末について学ぶ機会を与えていただきました。

特にマタイ24章と、聖書から見る現代の世界情勢を内容として
わかりやすく解き明かしていただき
これぞ『目からうろこ』の体験をさせていただきました。

本当に栄子先生をはじめスタッフのみなさんに感謝します。
そして、歴史をご支配されている神さまの偉大さを心から賛美します。

今回のセミナーを聞き逃しちゃったという人にもおすすめなのが。。。

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スティーブンス栄子ミニストリーズ・オメガバイブルスタディー

http://omegastudy.jp/

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このサイトで栄子先生からの音声メーッセージが聞けるようになっているので
是非、聞いてみてくださいね!

あなたにも『目からうろこ』は間違いなしです♪

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